粒子線がん治療のための人材育成プログラム

|トップへ|
|人材育成のトップへ|

    5ヵ年の実施計画


 詳細については、進展状況に応じて、毎年検討をし、人材育成委員会における議論を経て決定されますが、現在の 年次計画では概ね下記の表にある事業項目を実施することにしています。

*1 各施設において得られた人材育成情報をカリキュラムと共にフィードバックし、次年度以降に実施します。
カリキュラムおよび使用する育成資料を改定・追加する。改定・追加する時期は、特に問わず行う。

*2 設備計画の調査・立案に基づき、次年度に向けて研修用機器等を整備・配置します。
   整備・配置の時期は問わず、準備が整い次第、次年度に向けて早急に行います。

作成:2008年3月18日
更新:-

Copyright all rights reserved.